Amazonアソシエイトの結果・・・合格基準について徹底解説!

こんにちは!寅さんです。

 

先日申請したAmazonアソシエイトの結果が出ました。

 

結果はなんと!

 

審査通らず・・・・・・

 

前回、Amazonアソシエイトについて偉そうに書いてた分、物凄く恥ずかしいです。

 

僕はめっちゃ初歩的なミスをしていました。

 

結構ありがちなミスなので、そのミスの内容と対策、そして、合格基準を解説したいと思います。

 

目次

・不合格の決定的な理由とその対策は?

・Amazonが定めている合格基準

・合格するためにすること

・まとめ

 

不合格の決定的な理由とその対策は?

不合格の理由

合格基準の1つにこんなものがあります。

 

未成年でないこと。

 

あ、しまった!

 

僕のブログの右のほうに思いっきり、18歳って書いてあります。

 

まあ、今は18歳でもなくて、19歳なんですけど。

 

そりゃあ、こんなあからさまに基準に満たしていないことを書いていたら、合格するはずないですね(笑)。

 

対策

まず、未成年の人はブログに書いてある自分の年齢が特定できそうな文は削除する。

 

自己紹介欄に書いてあるようじゃもっての外(僕のように)。

 

で、気になるのが、僕みたいにあからさまに書いてあったらバレますけど、ブログ内に年齢の特定できることが書いてなかったら果たして未成年であることがバレるのかということ。

 

例えば、Amazonのログインアカウントで年齢が特定できるとか。

 

僕個人の推測では、ブログ内に年齢が書いてなければ年齢はバレないと思います。

 

アマゾンアカウントを作るときもメアドを作るときも生年月日を記入する必要はありませんから。

 

なので、対策としてはとにかくブログ内の年齢特定できそうな記事を消しておくということです。

 

でも、事実はまだ分かっておりませんので、次回僕が申請するときにブログから年齢特定できる記事を削除して申請して、通るかどいうか試してみたいと思います。

 

Amazonが定めている合格基準

結果が送られてきたメールに「下記の項目に当てはまる場合には、ご参加をお断りさせて頂きます。」というのがありましたので、それを全部紹介します。

 

当のAmazonからの情報なので参考になると思います。

 

1.      Webサイトが未完成または作成したばかりであるため審査が行えない場合 

 
2. お申し込みのURLに入力誤りがあるのでサイトを確認できない、または他者(社)が運営するWebサイトやURLでのお申し込みの場合 

 
3. Webサイトに閲覧規制がなされており、内容を拝見できない、または閲覧規制をかけているコンテンツを含むWebサイトでお申込みのため審査が行えない場合 

 
4. お申し込みフォームにご登録の住所、氏名、電話番号が正しくない場合 

 
5. Webサイトのドメイン名の中に、「amazon」「javari」「kindle」やその変形、またはスペルミスを含んでいる場合 *SNSでこれらを含むユーザー名を名乗ることもお断りしております 

 
6. 知的財産権を侵害している場合 

 
7. 露骨な性描写がある場合 

 
8. 未成年の方のお申し込み

 

合格するためにすること

今回は釈然としない結果になってしまったので、また申請しようと思っています。

 

で、上記の基準を見て、見直すべきは1と8です。

 

8はもちろんそうですが、未成年じゃなかったとしても審査に通っていたかは分かりません。

 

記事が少ないのもありますし、なんかホームのページがこう・・・しょぼい?ですよね・・・

 

未完成感がばりばりに出ているのでそこを見直してから、も一回チャレンジしてみます。

 

Amazonアソシエイトは審査が厳しいと言っても、何回でも申請できます。

 

なので、気長に挑戦していこうと思います。

 

僕みたいに苦戦しているブロガーがいたら一緒に頑張りましょう!

 

まとめ

僕、なんか最近教師に向いてるんじゃないかと思っています。

 

その名も・・・

 

反面教師!

 

真似しないでね(笑)

 

おわり

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