【ネタ】どんなキャラだっけ?自分が分からなくなっけきてヤバい件について

こんにちは!とらさんです。

 

最近時間に余裕があるのでブログを再開して、今日で3日目です。

 

前の2回は本紹介をしましたが、記事を書いていて気づきことがありました。

 

僕の文章ってどんなんだっけ?

 

ということです。

 

「僕の文章」と言ってもブログを1か月書いたくらいのブロガーの端くれにも置けないしょぼい奴ですけど

 

それでも確かに文章をウェブ上に挙げていました。

 

昨日と一昨日に書いた分と比べたら、別人じゃないかってくらい変わっていた気がします。

 

もしかしたら気づかないうちに別人になっていたのかもしれません。

 

あ・・・そうかもしれない・・・

 

別人になってました!

 

(チャンチャン♬)

 

 

 

では終われないっ。

 

これからどういう文体で書いていくか、皆には全くと言っていいほど関係ないけど、僕には死活問題なんです!

 

ってなわけで今後どういう文体で書くか、コンセプトをどうするか勝手に考えていきます。

 

皆さんはマジで見ないでいいですよ、マジで。

 

ホントにいいからね!

 

いや、そんなに気を使わなくたって・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

やっぱり見てね!

 

真面目とネタの区別がつかない

やっぱり、文章書くなら見る人が笑ってくれるほうがいいじゃないですか。

 

苦笑いでも笑ってほしいじゃないですか

 

そのくせして笑いに徹しきれず、センスの良さを出したい願望がみょきみょき出てきて、センスのかけらもない、そして笑いも一ミリも起きない寒い文ができるんですよ。

 

でも毎日書くとなると【ネタ】の記事だけ書くのは到底無理で、【趣味】について書きたくなります。

 

それが本紹介です

 

本紹介は書いてる分にはすごい楽しいんですよ。

 

でも、ネタを交えながら書くのはホントむずいんです。

 

いっそのこと本紹介のときは面白さを出さなくてもいいのでは?

 

とも考えましたけど、それだと本の紹介を真面目にやってる人に敵わないですし、コンセプトが壊れるのは嫌。

 

僕のコンセプトはやっぱりエンターテインメントです。

 

有益な情報を出すのもすごい価値はありますけど(到底僕にはできない)、時間がたてば同じような記事がいくつもできてしまいます。

 

その点、エンタメの形は無限です。

 

僕の文章もエンタメの形として認められるんです(エンタメに正解はないですから)。

 

そして僕にしか書けない記事が書けるんです(「こんなめちゃくちゃな文、お前以外に書きたいと思うやついねーよ」なんて言わないでね)。

 

結局、面白い文章を書きたいところから外れられない。

 

毎日書くには自分の趣味から外れられない。

 

要約すると、本紹介でも面白く書けるようになれってこと。

 

でも僕が思うに面白く書けるようになるには慣れしかない気がします。

 

だから慣らすのに100記事くらい書くかもだけど許してね

 

まとめ

今回の記事で僕の文章が解決されるのかは世界七大不思議として残しておいて、

 

結論は慣れろってことだね。

 

これからも1日1記事上げるから暇人は修行だと思ってみてくださいね。

 

きっと嬉しい気持ちになるから!

 

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・

 僕が✌

 

おわりー

 

 

 

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